市民向けキャンペーンコンテンツ

市民向けキャンペーンコンテンツWAKE UP(ワケアップ)!! 仙台

"WAKE UP(ワケアップ)!! 仙台"とは?

多くの資源物が、家庭ごみとして捨てられています。
"WAKE UP(ワケアップ)!!仙台"は分別の意識に「めざめよ!」という願いと「分別の向上」という、2つの意味を込めた、仙台市民みんなでごみ減量・分別を進めていくための合言葉です。

CM・ポスター
街中で目にするポスターやテレビCMに出てくる分別のポイントをちょっとだけ解説。
WAKE UP! CAMPUS
学生を中心としたごみ分別プロジェクト「ワケアップ!キャンパス」のメンバーが、Facebookで活動の様子やごみに関する情報を配信!
今月の分別人
実は、こんな人たちが日常的に分別に取り組んでいるんです。毎月、様々な分別人に、ごみ減量・分別のあれこれをお聞きしています。
市政だより12月号プレゼント企画について
パンフレット『(保存版)資源とごみの分け方・出し方』
分別の強い味方、『(保存版)資源とごみの分け方・出し方』パンフレットがリニューアル!リサイクルの情報が充実しました。
『せんだいリサイクル拠点ナビ』
市内全域の紙類や布類、小型家電などの回収拠点を、地図上で確認できます。
ごみ分別アプリ
ごみ収集日って忘れちゃって...という方におススメ!収集日を通知してくれたり、ごみの出し方を手軽に調べられるごみ分別アプリ「さんあ~る」仙台版が始まりました!
ごみ分別スマホアプリ運用開始
WAKE UP!仙台・ごみ減量キャラバン2016
「ワケアップ!仙台・ごみ減量キャラバン2016」は,市民・事業者の皆様との協働によるごみ減量・リサイクル推進の新たな取り組みとして実施したものです。
実施にあたりご協力いただいたクリーン仙台推進員をはじめとする地域の皆様,そして事業者の皆様に御礼申し上げます。

TVCM

このCMのテーマは「紙類の分別」です。注目してほしいポイント部分に、「ワケアップマーク」が点灯していることに、気付いてもらえましたか?
最初の場面、彼氏が紙袋にまとめているのは「雑がみ」です。
気合いを入れているサラリーマンは、"マメに"「紙パック」を切り開いて乾かしていますね。
最後の場面は、お菓子をシェアしている大学生が、今食べているお菓子の箱は、分別すれば「雑がみ」としてリサイクルできることに気付いた瞬間です。
「雑がみ」って何だろう、と思ったあなた。チャンスです。「雑がみ」の種類や出し方はこちらをご覧ください。

ポスター

【ポイント】
"杜の都"と言われる仙台市。
でも実は、20ある政令指定都市の中で、家庭ごみ(焼却)の少ない都市ランキング(市民1人、1日あたり)は第10位なんです。
う~ん、意外に順位低いかも...?
雑がみなど資源物をきちんと分別してリサイクルすれば、家庭ごみ(焼却)の量は減らすことができます。
分別を向上させて、ごみ分別都市・仙台を目指しましょう!

※このポスター画像をクリックするとPDF(614KB)で表示します。地域での啓発活動等に限って、ご利用いただけます。
【ポイント】
お菓子やレトルト食品、ティッシュの空き箱など、ほとんどの紙箱が「雑がみ」です。紙箱はたたんで出しましょう。
ところで、ポスターに登場してくれている学生さんは、「ワケアップ!キャンパス」のメンバーとしても活躍してくれています。
「ワケアップ!キャンパス」の特設Facebookはこちら
【ポイント】
紙袋の中、たくさん「雑がみ」が入っていますね。男の子が持っているのはトイレットペーパーの芯。ラップの芯やダイレクトメール・封筒も「雑がみ」です。
紙袋にその都度ポンポン入れていくと、後で分別するより楽ちんです。
それにしてもこの男の子、誰かに似ているような...?
【ポイント】
姿は見えないけど、分別男子、かっこいいですね。雑がみを入れた紙袋はひも(ビニールひもでもOK)でしばって出しましょう。
【ポイント】
分別がきちんとできる社会人は、仕事だってバリバリこなせるようになる...はず。
雨の日も、「紙類」が出せること、ご存知でしたか?雑がみや紙パックなどの「紙類」は、月に2回、集積所で回収している他、集団資源回収や資源回収庫にも出すことができます。(収集曜日の確認はこちら回収庫の設置場所はこちら